自己変革について

学び

[結論]

「コンビニで買うものを変えられなければ自分なんて変わらない」

人間は自分の人生、生活にルーティンを作っている。

Ex)朝起きて布団を片付けて、先ずはトイレに行く。服を着るときは右手から袖を通す。同じ通勤の道を通る…。

→自分の人生、成長を邪魔しているのが「」。

」を排除しないと、人生、生活が変わらない。

先ずは、小さく始める!!

大カテゴリー(起床、通勤、仕事、ランチ、仕事、帰宅、夕ご飯、お風呂、就寝など)を書き出し、

次に大カテゴリーの行動を中カテゴリー(いつも車でこの道を通る。コンビニによる。会社に着いたらいつもの席に座る…etc)の行動に細分化する。

中カテゴリーの行動を変えてみる!

「自分の領域以外の人と会えるコミュニティを持つ」

様々な人と出会い、話すことで色々な情報に触れることができ、自分には持たないものを持っている人に出会える。それにより何か行動する際にはやりやすい環境が出来る。

義務教育の9年間、そしてその後7年間。

同じ年齢、同じ制服、同じ教育、同じ地域。

就活文化と残業文化。

→視野が狭くなるレールがある。

「何をやりたいかに答えられない人は、何が出来るかに答えられない人」

多様性なき場に成功なし!

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